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メゾン・ド・ヒミコ 特別版 (初回限定生産)
メゾン・ド・ヒミコ

ストーリーも映像も出演者も
音楽も、どれも素晴らしい!
「生きる」ということ、人と人とのつながりを描いた温かい作品。



かもめ食堂
かもめ食堂

色というか、光というか、
全体的な雰囲気がすごくステキ。
「豚身昼斗念」にヤラれました。



花とアリス 通常版
花とアリス

主役二人の魅力爆発!!
人形のような二人がクスクス笑いながらイタズラしたり恋したりする様は
まるでおとぎ話のよう。



きょうのできごと スペシャル・エディション
きょうのできごと

何気ない日常を切り取った作品。
なんだかすごく懐かしくて切なくて
ノスタルジックな感じがたまらない。



トニー滝谷 プレミアム・エディション
トニー滝谷

静かで寂しくて、でもどこか優しい。
原作の世界観をきっちり再現。



マラソン
マラソン

自閉症の男の子がフルマラソンを
完走した、実話をもとにした感動作。
親子の絆や愛情が胸に沁みます。


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時をかける少女
時をかける少女 通常版 [DVD]時をかける少女 通常版 [DVD]
(2007/04/20)
仲里依紗
石田卓也

商品詳細を見る


2006年 / 日本 / 98 minutes
出演 : 仲里依紗、石田卓也、板倉光隆、原沙知絵、谷村美月
監督 : 細田守
脚本 : 奥寺佐渡子
原作 : 筒井康隆 『時をかける少女』
公式サイト →
公式ブログ →


Story :
高校2年生の紺野真琴はある夏の土曜日の実験室で不思議な体験をし、それ以来時間を跳躍するタイムリープの力を身につけてしまう。はじめはそれを巧みに利用して日々を楽しんでいた彼女だが、仲良しの同級生・千昭から告白され、それを強引になかったことにしようと時を遡ったときから、運命の歯車が狂い始めていく…。
(「Amazon.co.jp」 より)


Review :
「時をかける少女」 と言えば、原田知世さんの
と~き~を~ か~ける少女~」 (←83年の映画の主題歌ね)
を思い出しちゃう70年代生まれの私ww

あちらは未見ですが、今回はそのリメイク版。
高校卒業してから早15年の私でも十分楽しめました!

原作をそのままリメイクしたわけではなく、
映画から20年経った2006年を舞台にしてるので、当たり前ながら古臭さもなく、かつサワヤカ感あふれてます
女子高生が男子とキャッチボールするか?? という疑問はありながらも
2人のイケメンと親友という設定は 少女マンガっぽくてちょっと萌えますね~ww

時をかける少女


モミアゲ長すぎる&ピアスが気になりましたが
私はどっちかっつーと コウスケ派 (メガネかけてる方) かな。(←こんな告白いらない?)

つーか、千昭の声 (というか話し方) ってクボヅカっぽくね?
ついでに言うならコウスケの声は山本耕史さん風??


真琴のタイムリープ (←タイムスリップ) の活用方法も子供っぽくてカワイイです。せっかく時間を戻せるっていうのに、カラオケとかプリンとか・・・(笑)。
こんな風に どうでもいい使い方をして喜んでるあたりがピュアでまだまだ子供な10代の女の子らしくて微笑ましいよねぇ。

タイムリープする時にガーっとダッシュする姿も青春そのもので、
まさに時を 「かける」 少女だなぁとww

時をかける少女


後半はキュンとするシーンが多くて、一緒にドキドキしたり切なくなったり、
胸がいっぱいになりました
真琴が天真爛漫にはしゃいだりヘコんだり動揺したり、その等身大の姿に
共感&素直に感動させられたのかも。

SFとして考えると矛盾が多いストーリーにはなってるけど
それをカバーしてあまりある魅力がこの作品にはあるような気がします。
このジャケットの青空がピッタリの青春ストーリーでした。

Time waits for no one !


↓千昭が見たかった白梅ニ椿菊図
白梅ニ椿菊図



↓原作本&サントラ



↓原田知世さんVer.



↓劇場版予告編

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めがね
めがね(3枚組) [DVD]めがね(3枚組) [DVD]
(2008/03/19)
小林聡美

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2008年 / 日本 / 106 minutes
出演 : 小林聡美、光石研、もたいまさこ、市川実日子、加瀬亮
監督・脚本 : 荻上直子
公式サイト →


Story :
『何が自由か、知っている』
南の海辺の小さな町に降り立ったタエコは小さな宿ハマダに辿り着く。タエコの周りには不思議なことばかりが起き、周囲のマイペースさに耐え切れなくなったタエコは、もう一軒の宿に向かうが…。
ベルリン国際映画祭 パノラマ部門正式出品、サンダンス国際映画祭 コンペティション部門正式出品
(「Oricon」データベースより)


Review :
「ゆるい」 とも 「のんびり」 ともちょっと違う、
ゆったり、静かに、自然に身を任せる、とでも言うのかな。
しっくり来る言葉が見つからないけど、すごくやさしくて癒される不思議な作品でした。

登場人物は主に5人なんだけど、
食事をしているとき以外は、海を見てるシーンが多かったのが印象的。
相手の顔じゃなくて、まっすぐ前を向いてるところがなんとなく良かったなぁ。
疲れている人を無理に元気づけようとするんじゃなくて、ただそっと横にいてくれるような 優しい温かさを感じました。

めがね


ロケ地は沖縄の与論島だそうです。
どこまでも透き通るような海が本っ当にキレイ
柔らかで真っ白な砂浜を裸足で踏みしめたら すごく気持ちイイだろうなぁとウットリしてしまいました。

時々、写真みたいに静かな動きのない映像が入るんだけど
それがちょっと切なくて、たそがれ感あふれてます。
マンダリンの音色も優しい。


一番印象に残ったのは、カキ氷のシーン。
穏やかな波の音とシャリシャリシャリ・・・と氷を削る音だけが聞こえて、
すご~く贅沢な、優しい時間。
こんな風に、何もしない旅もいいなぁ。

めがね


小林聡美さん&もたいまさこさんのペア、やっぱりイイですね~。
二人とも演技が絶妙!
セリフもそれほど多くないし、わざとらしい表情をするわけでもないのに なーんとなく考えてることが伝わってきます。
すごいなぁ。
カキ氷を食べた時に、タエコが見せたハッとしたような表情もステキでした。


「大切なのは、焦らないこと。
焦らなければ そのうちきっと・・・」



さくらさんの何かを悟ったような落ち着きっぷりがかっこ良かった。
あずきを煮る時、腰に手を当ててる姿も好きww


全体的には淡々と物語が進みますが、
タエコがさくらさんの自転車に乗せてもらったあたりから
ちょっとテンポアップして面白くなってきたかも。

タエコの服装は、最初南の島にはそぐわない黒づくめ。
それが時間を追うごとに白っぽい服が増えてきて
最後は赤い花柄のシャツを着てる。
彼女の気持ちが服装にも表れてたのかなぁと思いました。

めがね


結局、映画はゆるゆるとしたまま終わってしまいます。
みんなが 「あっ」って言ったときは何だったのか
タエコの職業は何なのか
さくらさんはなぜ毎年ハマダにやってくるのか

何の説明もなくてなぞが残るばかりなんだけど
それでいいんだよなぁと思えるのが不思議。

多分好き嫌いはかなり分かれると思うけど、
私は嫌いじゃないなぁ。
あ、でもやっぱり 「かもめ食堂」 の方が好きかも。

仕事に追われて人間関係に疲れたりしてる時に見たりしたら
泣いちゃいそうな気がします。
しばらくしたらまた見返してみたい。

で、結局コージは女の子だったのかしら??(笑)


↓サントラもかなり癒し系



↓予告編


人のセックスを笑うな
人のセックスを笑うな人のセックスを笑うな お気に入り!
(2008/07/25)
永作博美
松山ケンイチ

商品詳細を見る


2007年 / 日本 / 137 minutes
出演 : 永作博美、松山ケンイチ、蒼井優、忍成修吾
監督 : 井口奈己
音楽 : HAKASE-SUN
原作 : 山崎ナオコーラ 「人のセックスを笑うな」
公式サイト →

Story :
恋とは何だろう。それは頭ではなく、本能から誰かを好きになってしまうこと。抑えきれない欲望に苦しむこと。この感覚を、映画にしたらこうなりました、という一作だ。
主人公は美術学校に通う みるめ。講師として学校に来たユリに絵のモデルを頼まれたことから、彼は20歳上のユリが好きで好きでたまらなくなってしまう。もう他のことは目に入らない。一方、夫のいるユリは、みるめの心を弄ぶように、ときに愛し、ときに突き放していく・・・。 (「Amazon.co.jp」より)


Review :
面白かった~。
かなり好みが分かれる作品だと思いますが、私は好き。
ゆるーく静かなシーンが多いので途中飽きてしまうところもあったけど、空気感、セリフ、役者、音楽、どれもイイです。

この二人、ハマリ役ですねー。
人のセックスを笑うな


もともと永作博美さんは大好きなんですが、この作品では松山ケンイチさんの演技が光ってました。
切なそうな苦しそうな表情とか、ドギマギしてるのをがんばって隠そうとしてるとことか、ついつい笑みがこぼれてしまう感じとか、すごーくイイ!
松ケンサイコー!(・∀・)

原作同様、タイトルのインパクトの割にはそれほどきわどいシーンはないです。
ないけれどもしかし、エロイ!
二人の演技が自然すぎて、やたらと艶めかしくてリアル。
見てるこちらまで真剣にドキドキしてしまいました

永作さん、細いんだけど柔らかそうで、「お色気ムンムン」 とは違うんだけど なんだかたまらない魅力がありますねー。

人のセックスを笑うな


自分的にツボだったのは、みるめが初めてアトリエに来るシーンと、
ユリが家に帰って 「ANGEL」 を聴きながらだるそうに洋服を脱ぐシーン。
なんだかすごくリアルでした。

ちなみに、この作品を見た後、信玄餅を食べる機会があったので
イノクマさんのお作法にのっとって食べてみました (笑)。


↓サントラ
映画「人のセックスを笑うな」オリジナルサウンドトラック映画「人のセックスを笑うな」オリジナルサウンドトラック
(2008/01/16)
HAKASE-SUNMariMari

商品詳細を見る


こちらで試聴もできます。 →


↓原作
人のセックスを笑うな人のセックスを笑うな
(2004/11/20)
山崎 ナオコーラ

商品詳細を見る


↓予告編

それでもボクはやってない
それでもボクはやってない スタンダード・エディション それでもボクはやってない スタンダード・エディション
加瀬亮;瀬戸朝香;山本耕史;もたいまさこ;役所広司 (2007/08/10)
東宝
この商品の詳細を見る


2007年 / 日本 / 143 minutes
出演 : 加瀬亮、瀬戸朝香、役所広司、山本耕史、もたいまさこ
監督 : 周防正行
公式サイト →


Story :
名作 「Shall we ダンス?」 以来、11年ぶりに周防正行監督が選んだテーマは 「裁判」。 通勤電車で痴漢に間違えられた青年の裁判を描く
。あなたの知らない ”ニッポンの裁判” ・・・ その、おそるべき現実が明らかに! (「Amazon.co.jp」より)


Review :
警察って、裁判って、コワイ!!!
これまで、裁判官というのは 「公正な判断をする正しい人」 なんだと思い込んでいたけど、そうとは限らないのかも、裁判って もしかしたら茶番なのかも、というのが正直な感想。
ストーリーは全体的に淡々と進みますが、ぐいぐい引き込まれてあっという間の2時間半でした。

見ていて、すごくリアルに感じた。
もちろん実情を知ってるわけじゃないので、すべて想像の世界ではあるんだけど、こういう人いそうだよなぁ、こういうことあるだろうなぁということがたくさんあったし、何より、普通の男性が ふとしたことがきっかけで事件に巻き込まれてしまう流れがあまりにも身近で、とても他人事とは思えず。
「話は署で聞くから」 って言葉は、信じちゃいけないんですね。。。


警察は 「起訴か不起訴か決めるのは検察」 と言い、
検察は 「有罪か無罪か決めるのは裁判所」 と言う、
そしていざ裁判所では・・・
「無罪判決は国家権力にたてつくこと」

えええええー?!

この言葉は本当にショックでした。
警察も、検事も、裁判官も、みんな人間。
こちらにとっては人生の一大事でも、彼らにとっては片付けるべき仕事の一つでしかないし、正義うんぬんではなく、上司に気に入られるよう仕事を進める人がいても不思議じゃない。
自分が思い描いていた警察・検察・裁判所の理想の姿と、この作品の中で描かれている姿 (=現実?) とのギャップにとにかくビックリでした。

とは言え、今回は主人公が 「やってない」 という前提のもとにこの作品を見ているので、どうしても主人公側に感情移入しがちだったのは確か。
もしも被害者側からの視点で描かれていたり、実際に痴漢行為を行ったかどうかグレーな状態でこの作品を見ていたら・・・?
また違う感想を持ったんじゃないかなぁとも思う。
だから、単にこの作品を見ただけで、 「日本の裁判おかしいぜ!」 と憤るのもどうかというような気もするなぁ。。
仮におかしかったとしても、解決策が浮かぶわけでもなく。。
ううーん、難しいなぁ。

いずれにしろ、裁判は決して自分とは無関係の世界のことではないということ。
まもなく裁判員制度が導入されることもあるし、裁判に興味を持つきっかけや問題提起としては大変良い作品だと思いました。

公式サイトからリンクされている 「それボク的傍聴記」 も面白かったです。


それにしても、無罪を主張すると、数ヶ月間拘留された挙句、保釈金200万+弁護士費用。
罪を認めて示談金を支払えばすぐに釈放。
もしも自分が主人公の立場だったら、どちらを選ぶのか・・・・???

知り合いの男性のみなさん!
電車では痴漢に間違えられないよう最善の注意を払ってください!!!
と真剣にお願いしたい気分になりました。
ホンット、気をつけて!!

ちなみに、キャストも秀逸でした。
加瀬亮さんの声の裏返り具合とか、もたいまさこさんの地味ーな感じとか、小日向さんのイヤーな感じとか。どれもこれも役柄にピッタリ!
竹中直人さんの演じた管理人さんみたいな人も、こういう人いそう!!と盛り上がりました。 そういえば、あそこが唯一の笑えるシーンだったような気がする。。

↓写真をクリックすると加瀬くんの単独インタビュー記事にリンクします。メガネ姿も好き!

それでもボクはやってない
 

↓本も読んでみたい
 
 

↓予告編

暗いところで待ち合わせ
暗いところで待ち合わせ プレミアム・エディション 暗いところで待ち合わせ プレミアム・エディション お気に入り!
田中麗奈.チェン・ボーリン.井川遥.宮地真緒 (2007/05/25)
ジェネオン エンタテインメント
この商品の詳細を見る


2006年 / 日本 / 130 minutes
出演 : 田中麗奈、チェン・ボーリン、井川遥、佐藤浩市
監督 : 天願大介
原作 : 乙一
公式サイト →


Story :
事故で視力を失ったミチルは、父と二人暮らしだったが、その父も病で亡くなり、ひとりぼっちになってしまう。気丈にふるまうミチル。そんな彼女の家に、家の前で起きた殺人事件の容疑者のアキヒロがしのびこんできた。ミチルが目が不自由だとわかっていて家宅侵入をしたアキヒロは、ミチルに見つからないように気を配りながら、その家にいついてしまう…。 (「Amazon.co.jp」より)


Review :
原作の小説が大好きなので、どんな風に映像化されてるのかドキドキしながら見てみました。期待以上の出来にビックリ。
キャストがみんなハマり役で、原作の雰囲気・空気感が見事に表現されてました。

何より、田中麗奈さんの演技が素晴らしい!
ミチルのイメージにもピッタリだったし、セリフは少ないながらも表情やしぐさで感情をうまく演じてたように思う。
「お母さん!」 のシーンでの熱演には思わず涙涙。

欲を言うならば、二人の心理描写がもっと丁寧だとさらに良かったかも。 例えばお父さんの点字の手紙とか階段の照明とかじっと動かないミチルとか、どれも原作で素敵だと思ったエピソードが映像として盛り込まれていたけれど、説明がないとちょっと分かりづらかったような気もする。
独白のようなものがあればもっと入り込みやすかったかも。

とは言え、やはり良い映画でした。
「必要なのは、自分の存在を許してくれる人間だったんだ」
人と人との心の交流を描いた温かい作品。

↓ YouTubeで予告編を見る

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いけこ

Author:いけこ
都内で働く30代派遣OL。
ジャンルはこだわらず何でも見ます。
邦画・ミニシアター系が特にスキ。
最近は韓流に心奪われてます。

最低でも月に10本。
ネタバレもあります。
映画館だと寝てしまうので、
もっぱら自宅でDVD派。
コメント・TBお待ちしてます。

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