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メゾン・ド・ヒミコ 特別版 (初回限定生産)
メゾン・ド・ヒミコ

ストーリーも映像も出演者も
音楽も、どれも素晴らしい!
「生きる」ということ、人と人とのつながりを描いた温かい作品。



かもめ食堂
かもめ食堂

色というか、光というか、
全体的な雰囲気がすごくステキ。
「豚身昼斗念」にヤラれました。



花とアリス 通常版
花とアリス

主役二人の魅力爆発!!
人形のような二人がクスクス笑いながらイタズラしたり恋したりする様は
まるでおとぎ話のよう。



きょうのできごと スペシャル・エディション
きょうのできごと

何気ない日常を切り取った作品。
なんだかすごく懐かしくて切なくて
ノスタルジックな感じがたまらない。



トニー滝谷 プレミアム・エディション
トニー滝谷

静かで寂しくて、でもどこか優しい。
原作の世界観をきっちり再現。



マラソン
マラソン

自閉症の男の子がフルマラソンを
完走した、実話をもとにした感動作。
親子の絆や愛情が胸に沁みます。


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それでもボクはやってない
それでもボクはやってない スタンダード・エディション それでもボクはやってない スタンダード・エディション
加瀬亮;瀬戸朝香;山本耕史;もたいまさこ;役所広司 (2007/08/10)
東宝
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2007年 / 日本 / 143 minutes
出演 : 加瀬亮、瀬戸朝香、役所広司、山本耕史、もたいまさこ
監督 : 周防正行
公式サイト →


Story :
名作 「Shall we ダンス?」 以来、11年ぶりに周防正行監督が選んだテーマは 「裁判」。 通勤電車で痴漢に間違えられた青年の裁判を描く
。あなたの知らない ”ニッポンの裁判” ・・・ その、おそるべき現実が明らかに! (「Amazon.co.jp」より)


Review :
警察って、裁判って、コワイ!!!
これまで、裁判官というのは 「公正な判断をする正しい人」 なんだと思い込んでいたけど、そうとは限らないのかも、裁判って もしかしたら茶番なのかも、というのが正直な感想。
ストーリーは全体的に淡々と進みますが、ぐいぐい引き込まれてあっという間の2時間半でした。

見ていて、すごくリアルに感じた。
もちろん実情を知ってるわけじゃないので、すべて想像の世界ではあるんだけど、こういう人いそうだよなぁ、こういうことあるだろうなぁということがたくさんあったし、何より、普通の男性が ふとしたことがきっかけで事件に巻き込まれてしまう流れがあまりにも身近で、とても他人事とは思えず。
「話は署で聞くから」 って言葉は、信じちゃいけないんですね。。。


警察は 「起訴か不起訴か決めるのは検察」 と言い、
検察は 「有罪か無罪か決めるのは裁判所」 と言う、
そしていざ裁判所では・・・
「無罪判決は国家権力にたてつくこと」

えええええー?!

この言葉は本当にショックでした。
警察も、検事も、裁判官も、みんな人間。
こちらにとっては人生の一大事でも、彼らにとっては片付けるべき仕事の一つでしかないし、正義うんぬんではなく、上司に気に入られるよう仕事を進める人がいても不思議じゃない。
自分が思い描いていた警察・検察・裁判所の理想の姿と、この作品の中で描かれている姿 (=現実?) とのギャップにとにかくビックリでした。

とは言え、今回は主人公が 「やってない」 という前提のもとにこの作品を見ているので、どうしても主人公側に感情移入しがちだったのは確か。
もしも被害者側からの視点で描かれていたり、実際に痴漢行為を行ったかどうかグレーな状態でこの作品を見ていたら・・・?
また違う感想を持ったんじゃないかなぁとも思う。
だから、単にこの作品を見ただけで、 「日本の裁判おかしいぜ!」 と憤るのもどうかというような気もするなぁ。。
仮におかしかったとしても、解決策が浮かぶわけでもなく。。
ううーん、難しいなぁ。

いずれにしろ、裁判は決して自分とは無関係の世界のことではないということ。
まもなく裁判員制度が導入されることもあるし、裁判に興味を持つきっかけや問題提起としては大変良い作品だと思いました。

公式サイトからリンクされている 「それボク的傍聴記」 も面白かったです。


それにしても、無罪を主張すると、数ヶ月間拘留された挙句、保釈金200万+弁護士費用。
罪を認めて示談金を支払えばすぐに釈放。
もしも自分が主人公の立場だったら、どちらを選ぶのか・・・・???

知り合いの男性のみなさん!
電車では痴漢に間違えられないよう最善の注意を払ってください!!!
と真剣にお願いしたい気分になりました。
ホンット、気をつけて!!

ちなみに、キャストも秀逸でした。
加瀬亮さんの声の裏返り具合とか、もたいまさこさんの地味ーな感じとか、小日向さんのイヤーな感じとか。どれもこれも役柄にピッタリ!
竹中直人さんの演じた管理人さんみたいな人も、こういう人いそう!!と盛り上がりました。 そういえば、あそこが唯一の笑えるシーンだったような気がする。。

↓写真をクリックすると加瀬くんの単独インタビュー記事にリンクします。メガネ姿も好き!

それでもボクはやってない
 

↓本も読んでみたい
 
 

↓予告編

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復活
復活 DVD-BOX 1 復活 DVD-BOX 1 お気に入り!
パク・チャンホン; チョン・チャングン (2007/01/10)
ポニーキャニオン
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2005年 / 韓国 / 全24話
出演 : オム・テウン、 ハン・ジミン、 ソ・イヒョン
監督 : パク・チャンホン、 チョン・チャングン
脚本 : キム・ジウ
公式サイト →


Story :
幼い頃、家族を事故で失ったハウンは賭博師の元で貧しい青年期を送る。やがて刑事になったハウンは捜査中に家族を失ったあの事故の真相を知る。父は事故に見せかけて殺され、母と弟は生きていた。
そんな中、弟シンヒョクが何者かに殺される。ハウンは弟の代わりにシンヒョクとして復活し復讐を誓う。 (「Oricon」データベースより)


Review :
韓国ではあまりの人気に 「復活パニック」 という社会現象まで引き起こしたという話題作。
ドラマを見始める前に、あるサイトで 「人生最高のドラマです」 というレビューを見かけて、んなオーバーな!と笑ってた私ですが・・・

見終えた今、断言します。 人生最高かどうかは分からないけど、

確実に 歴史に残る名作 でした (笑)!

いやー、ハマったハマった。
韓国ドラマにしては珍しく1話から入り込んでしまい、1週間弱で24話一気見。
いつもイイところで終わっちゃうので、とにかく続きが見たくて勉強も仕事も手につかず、ようやく最終回を迎えた時には、ラストの展開がどうなるかということよりも ドラマが終わってしまうことの方が悲しかった。
まさに復活廃人。このドラマ、麻薬です。。

(以下ネタバレあります)

何より、主役のオム・テウンが素晴らしい!
双子の兄弟を一人二役で演じてるんですが、二役どころか、ハウンとシンヒョクとガンヒョクの三役を演じわけたと言っても過言ではないかも。

ウナと一緒にいるときの優しい笑顔とか、
笑顔ハウン

シンヒョクの冷たい目とか、
(↓個人的にかなり好み。でも髪型はスネ夫風)
シンヒョク

泣きながらゴハン食べてみたりだとか。
泣きながらゴハンもぐもぐ

とかとかとか・・・
ちなみに、怒り顔のときはブルース・リーにちょっぴり似てた気がします。

ふとしたときに見せる表情が、どれもこれも私のハート鷲掴み。
あの目ヂカラに相当ヤラれました。
神経質そうな鼻筋と骨ばったエラも相当私好み。
ヤバイッ!最高ッ!たまらーんっ!
リアルに、この人と結婚したいっ! と悶えまくりな一週間でしたww


余談ですが、癒し系キャラのアンさんも好き。
癒し系アンさん

アンさんの最後のセリフもよかったナ~。イイ人だ!
ちなみに、この俳優さんとオム・テウンは、二人ともお顔のニキビ跡がお悩みなんだそうで、お肌のケア方法について相談しあって仲を深めたなんていうエピソードもww  カワイイね。


ストーリーもすごく良くできてると思います。
復讐の話ではあるけれど、親の世代に翻弄された若者たちの人間ドラマでもあったし、怒りや悲しみだけじゃなく、愛と赦しも組み込まれた深いテーマがあったように思いました。

他にもいろいろ語りたいことはあるんだけど、スペースが足りなすぎるのでバッサリ割愛。

一番印象に残ったのは…
(あまりにも核心に触れてるので白字にします。ドラッグで反転。見てない方はご注意を!!)
  ↓
  ↓
  ↓
パク・ヒスに刺されたガンヒョクが、ナイフについた指紋を必死で拭うシーン。

個人的には、復讐を終えた後、ガンヒョクも誰かに殺されて終わるのかもなぁ・・・ と勝手に予想していたので、
自分が死に追いやった男の息子に刺されるというところまでは驚かなかったんですが、

まさかあそこで、自分を刺した男を守ろうとするとは!!!

親を殺された苦しみをイヤというほど味わってきたからこそ、あんな行動がとれたんだろうなぁ…
できることなら人を傷つけたくなかった、復讐したくてしたわけじゃなかったガンヒョクの生き様が苦しい!

  ↑
  ↑
  ↑

ぶち抜かれました。
自分的に、瞬間最高号泣率1位の 「ごめん、愛してる」 の最終回に肉薄するイキオイで泣けました。ううう、思い出しただけで胸が熱くなります。
はぁぁ。。。アレにはヤラれたわ。 ハウナ~ッ


一番の萌えはやっぱりウナとのラブシーン。

ウナとのラブシーン

好きなんだけど、でも! という想いが伝わってきて、見てるこっちまでドッキンドッキンしちゃいました。
テレビに向かって何度 「抱きしめて~っ! と叫んだことか(笑)

それにしても、このウルウルおめめに見つめられて拒める男がいるのかしら?? ハン・ジミンちゃん、すんごいカワユイ!


ちなみに、公式サイトの情報によると、使われてる色にも意味を持たせていて、
 青 ・・・ ガンヒョク (サイコロ)
 黄 ・・・ シンヒョク (サイコロ)
 赤 ・・・ ハウン (灯台)
 白 ・・・ ウナ (灯台)


なんだそうです。
毎回ではないものの、シンヒョクのネクタイの色に意味を込めていることが多くて、例えば、ピンク(=ハウン(赤)とウナ(白)の愛を表している) のネクタイを着けてる時は二人の距離が近づくシーンだったりするんですって。

そう考えてみると、ラストシーンで、(( ネタバレ ---> 青いシャツを着て歩いてるということは、 「いずれはガンヒョクとしてウナと家族の元に戻ろう」 って考えてるってことなのかなぁ・・・ <--- ネタバレ))
なーんて想像も膨らんじゃったり。


シンヒョクのネクタイとウナの洋服の色がペアだったりもするらしい。
その辺に注目してみるとよりいっそう楽しめるかも

あー、ホントに面白かった!
韓流に興味のない友達にも、しつこいくらい勧めてしまいたい欲望に駆られてます。布教したい!!これぞまさに復活パニック。

オム・テウンの次回作、「魔王」 もDVD出たら絶対見てみようと思います。

(後日追加 : 「魔王」 見ました →


ドラマ見ると、やっぱりOST欲しくなっちゃいますよね。
TSUTAYAに入荷リクエスト出してみようかしら・・・

(OST)復活(KBSドラマ) 2,000円 (送料無料)


ごめん、愛してる
ごめん、愛してる DVD-BOX 完全版 ごめん、愛してる DVD-BOX 完全版
ソ・ジソブ、イム・スジョン 他 (2006/08/02)
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
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2004年 / 韓国 / 全16話
出演 : ソ・ジソブ、 イム・スジョン、 チョン・ギョンホ、 ソ・ジヨン
演出 : イ・ヒョンミン
脚本 : イ・ギョンヒ
公式サイト →


Story :
オーストラリアに里子に出されチンピラ同然だったムヒョクは、事故に巻き込まれ余命わずかな体に。 死ぬ前に一目母に会いたいと、韓国に戻ったムヒョクは、予想だにしなかった自分の出生の秘密を知り、母への復讐を心に誓う。
そんな折、オーストラリアで出逢った女性、ウンチェと偶然、再会を果たす…。 (「Amazon.co.jp」より)


Review :
このドラマのおかげですっかり ジソパー と化した私。
このお方、基本、切なげです。

コレとか
悲しげアジョッシー

コレとか。 ↓この横顔、ウツクシイッ!!
切なげアジョッシー

目ヂカラすごっ!
目ヂカラアジョッシー

でも時々見せる子供っぽい笑顔がカワイイの!!
笑顔アジョッシー

そのまなざし、凶器ですって!アジョッシーッ


なんて大盛り上がりですが、
実は、これまで私がアンチ韓流だった理由の一つに、まったく感情移入できない、ものすごく意地悪な人が出てきがちっていうのがあって、今回はまさにソレが大きな障害に。

見る前から話題作であることを聞いてて すごーく期待してたんだけど、登場人物がどれもこれもイマイチ好きになれなかった・・・

(以下ネタバレあります)

男グセが悪いワガママ女・ミンジュ
ミンジュ

そんなワガママ女を愛してやまないマザコン男・ユン
ユン

そんなダメ息子溺愛の母・オ・ドゥリ
オ・ドゥリ

主役のウンチェはチワワみたいですっごくカワイイんだけど、
やたらと傷だらけすぎ
傷だらけのウンチェ

唯一の心のオアシスであるジソプですら、ヘンテコな変装しちゃうし!
変装ムヒョク

「ああ、んもうっ!この女、最悪ッ!」 「ったく、どいつもこいつも!」 と毎回イライラしてました(笑)。 
ストーリーもツッコミどころ満載。 ズバリ言うわよ!

・ 家の中に自分の写真飾りすぎ >オ・ドゥリ
・ 韓国一のスターなのに、運動神経良くなくない?(笑) >ユン
・ 「うちのペットを轢いただろ!」って、ソレ、どう見てもぬいぐるみです!
 >変装ムヒョク
・ あの変装にだまされるのはアンタくらいよ? >ミンジュ
・ ウンチェを部屋から一歩も出すな!!! って、一番の悪者はアナタですよ? >ウンチェ父
・ えなりクンに似てるよね? >ウンチェ妹
ウンチェ妹



そんなこんなで、いくらジソプのまなざしが絶品でも、やっぱり心のどこかで一線を引いて 冷静に見てしまうところがあったわけです。

それなのに!!!
ラストでは、ここ数年でトップ3入りするほど 号泣 。というか慟哭。
自分コワレタ・・・ と思うほど泣いたわ~。


泣きその1 : ウンチェが撮った自分の写メをこっそり消去したムヒョク
アジョッシー写メ

→ 「生きていたい お前といたら、しきりにそう思った。」 って!
アジョッシ~


泣きその2 : ユンの告白
ユンの告白

→ あれで、それまで溜まっていたオ・ドゥリ&ユン親子への怒りが
 すべて消えました。うう、そうだったのね、オ・ドゥリ・・・


泣きその3 : ラーメンを食べながら必死で涙をこらえるムヒョク
ラーメン食べて号泣

→ ギャーッ!このシーン、もう無理!直視できないっ!!!
この写真見るだけで涙出ちゃいそうです・・・

これまで、私の中の ドラマ最高号泣率 歴代1位 は 「北の国から'98 時代」 の草太兄ちゃんの祝辞テープだったんですが、それに勝るとも劣らない高号泣率をマーク。
栄えある1位タイの称号を差し上げたいと思います。


はぁぁぁ・・・ なんて悲しい物語なの?
記者のおじいちゃんも何者か分かったら妙に納得。
そうかそうか、そういうことだったのか・・・
最初はみんなイヤなヤツに思えたけど、見終えた今となっては、誰も悪くないような気がしてきました。ふぅぅ。悲しい。

オープニングでいつも流れるジソプのタイトルコール 「ミアナダ・サランハダ」 が耳から離れません。
そしてOSTの 「雪の華」 聴いて思い出し泣き。
アレ?もしかして、私、立派な ミサ廃人 ?!

ごめん、愛してる オリジナル・サウンドトラック(DVD付) ごめん、愛してる オリジナル・サウンドトラック(DVD付)
パク・ヒョシン、ジョン・ジェウク 他 (2006/05/17)
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Author:いけこ
都内で働く30代派遣OL。
ジャンルはこだわらず何でも見ます。
邦画・ミニシアター系が特にスキ。
最近は韓流に心奪われてます。

最低でも月に10本。
ネタバレもあります。
映画館だと寝てしまうので、
もっぱら自宅でDVD派。
コメント・TBお待ちしてます。

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